風のひとりごと

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BY / フクオカ

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2日続けてナイトワーク A^^;
□ 2002/08/21(Wed) 01:47:23

夕食後、思いついてずっとほったらかしにして気にしていた倉庫の整理をしに、会社へ出かけた。そして、ひと仕事終えて、パソコンに向っている。ようやくなんとか、すっきりした。きのうの深夜の仕事に引き続き2日目だ。

きょうのお昼頃のことだ。東武に水曜日の搬入の件を問い合わせると、なんと水曜日は定休日で、今日、5時過ぎから搬入だというではないか!
東武は赤帽車でも40分くらいのところにある。大至急、準備をしなければ間に合わない。

しかも永江先生からは、2時過ぎに作品が到着するのだ。
そして私は、某○越百貨店で営業をしていたのだ。
しかも閉店は7時半。
どう考えても、ひとつの体で二つをやることはできない。
そこで、額装は内勤の女性に頼み、赤帽車で先に納品し、やむを得ず早退して搬入に向ったのだった。

2回目だと、安心して展示できるのだが、永江先生の企画ははじめてである。しかも、作品を見るのは画廊で展示をしながら、と言う異常事態になってしまった。
会場は、東武の大きな画廊の一番奥にある、小サロンというところ。
大小17点を展示した。30号が2点、20号が2点と、だいぶ大き目を中心に無事に展示が終わった。なかなかの力作が勢ぞろいした。

木曜日からのみなさんのご来場をお待ちしています。



また出向 A^^;
□ 2002/08/19(Mon) 22:36:52

昨夜、名古屋から帰社。
台風もたいした傷跡も残さずそれてくれたようだ。
おかげさまで、涼しい夜を迎えている。
久しぶりの東京事務所だが、それも今日のこの瞬間だけ。
ごっそり来ている郵便物の仕分けを終え、不在票の入った荷物を受け取り、夕方から都内の○越百貨店へ搬入だった。

明日から東山魁夷や平山郁夫、上村松園、小磯良平など30点ほどを展示した巨匠版画展を企画している。
これは東武の永江先生の個展と平行しての企画だ。もっとも名古屋の方の企画も今週の日曜日までやっているので、3会場並行して開催中だ。
わたしは、木曜日の初日からは永江先生の個展の方へ赴くことになる。

搬入が終わってから、ある会社がイバラードの画像を使用したいとのことで、担当の方と井上先生の代理としてお会いした。
わたしたちが日ごろから親しんでいる商品なので、使用が決定したらこちらでお話してもいいだろう。その商品は海外向けもあり、イタリアや台湾、東南アジア、アメリカにも行くそうだ。さて、どんな商品でしょう!? ^^;

いずれにしても、画像を正々堂々と使用するためには著作権を避けて通ることはできない。正当な手続きを踏んでいただき、イバラードがいろんなところで目に触れることになれば、ファンもさらに増えることだろう。
でも、これって、古くからのファンはうれしくもあり、悲しくもあるのかな? と考えたりもする。

展覧会を開催していて、自分の好きな絵が出ていて、まだ売れていなかったりすると「よかった〜!(^O^)」と、言う方がほとんどだ。
わたしにとっては、これもうれしくもあり、寂しくもあったりするのだが・・・・
立場によっていろんな違いがありますね! A^^;



東京へ
□ 2002/08/18(Sun) 15:22:20

日曜日の夜八時ごろののぞみで名古屋から東京に戻ることになった。
昨日はなかったチケットが今日問い合わせたところ一枚だけキャンセルがあり、まさしく最後の望みですと言われた。^^;
そのチケットをタッチの差でゲット。

昨日、今日と来店客が思ったより少ない。
おかしいと思いきや、隣りのお店が今日まで閉店セールをやっているとのこと。ーー;
少ないはずである。
もうひとりのスタッフは、次の日曜日までこちらに残って販売をすることになっているので、後半に期待したい。

さて、今週は東武の永江先生の企画がメインとなる。水曜日が飾り付けだ。
イバラードファンの方には井上先生からお預かりした名簿からも案内状が行っているので、届いた方もあるだろう。
永江先生から届いたリストは新旧合わせて約20点ほど。
火曜日に作品がこちらの手元に届く予定になっている。
今回に限らず、これからも一人の画家として注目して行きたいと思う。

今年から来年にかけてさらに広がり行くイバラードに進展があるような気がする。グッズの注文にしても、相変わらず毎日いくつかの注文が入っている。初めての方が多く、しかもいろんな地域から届いている。それだけ共感を持つ人が増えてきているのだ。5年後、10年後が楽しみである。

イバラード・ニューヨーク展
□ 2002/08/17(Sat) 11:32:25

来年の9月初旬ごろに実施予定のニューヨーク展。
先般、そちらの画廊主が先生のアトリエを訪問され、本決まりになりそうだ。分割できる広い画廊の三分の一を借りての展示の予定らしい。

セーラムギャラリーのホームページ
http://caelumgallery.com/index_J.html

日本語のページもあるように、オーナーの奥様は日本人の方だ。
チェルシー地区にはかなりの数のギャラリーが集中して来ているようだ。
わたしが一番最近ニューヨークを訪れたのは5年ほど前だ。
そのときは単なる観光と親戚訪問が目的だった。ニューヨークからワシントンへ移動する1週間ほどの小旅行だった。

ニューヨークでアートと言えばソーホーと言うのが通り相場だった。ソーホー地区は建物そのものにもゆとりがあり、壁面や天井も高いので、抽象作品の展示にも適しているということもある。
しかし、雰囲気はだれでも簡単に入れるといったものではなかったように思う。
東京の銀座と同じように、大きな扉を押して入るにはある種の勇気が要った。大半が抽象ということもあり、敢えて入ろうとも思わなかったが・・・^^;
抽象画は、一部の画家を除き、いまだにどうもなじめない。
抽象画ならまだいいとして、立体的な抽象となると自己満足の産物にすぎなくなるように思えてしまうのだ。
これはひとえに、わたし自身のアートへの理解力が足りないということなのだろう。マルセルデュシャンの「泉」(水洗トイレの便器をレディメイドのアートとして出品した)以来、現代ではアートの世界では美は滅んだと言われている。美を表現すること自体が過去の行為と言われて久しい。

鑑賞者にある種のインパクトを与える行為自体をアートとして捉える現代美術には、いまだに馴染めないし、馴染もうとも思わない。
それは、素直に感動が無いからだ。理屈ではなるほどと思っても、涙を誘うほどの、心を揺り動かすほどの感動はいまだ無い。
ま、現代美術にもいろいろあるけれど・・・・。

やはりアートは、自分自身の経験から理解するものだ。
急に目の前に、これぞアート!と示されても戸惑うばかり。
古い人間なのでしょうか? ・・・A^^;

イバラードは、本音の部分で理解できるアートだと思う。
もちろん、すべての人にそうだとは言わないが、それには国境は無いはずだ。


これを機会にニューヨークをまた訪問したいものだ。
メトロポリタン美術館、グッゲンハイム美術館、近代美術館(MOMA)など芸術品の宝庫だ。いかにかつてのアメリカが成功を収めたかがわかる。1930年ごろにヨーロッパから買い集めた芸術品が目白押しだ。それはひとえにアメリカの税制の成果でもある。美術館への寄贈によって税を免れることができるからだ。最近ではあのブロードウェイ地区も以前より安全になったと聞く。都会のオアシス、セントラルパークをまた散策したい。
旅費だって、往復7,8万のはず。ぜひいっしょに行きましょう!(^0^)

そうそう、アメリカの美術館ではどこでもマリー・キャサットが他の巨匠と同じくあちこちに登場したのには閉口しましたが・・・A−−;
モネやピカソの隣におらが国の大家を並べる・・・愛国心の産物か?^^;
世界的な評価を考えれば、今ひとつ違うような気もしたのだった。
アメリカに足りないもの。それは古い歴史だ。開拓史以前の歴史はインディアンの時代なのだから。日本人はもっとこの古い歴史を大事にしなければ。
生意気ですみません。





ジブリ美術館の壁画
□ 2002/08/16(Fri) 12:18:32

ジブリ美術館の壁画のレポートを掲載した。
昨日の深夜、いったん編集を終えたが、今日の昼過ぎにさらに画像を8枚ほど追加した。
いずれもマヤさんが撮影してくれたもので、私自身は最近の状況は見ていない。写真から推測してのレポートとなったのだが、実際に行かれるとさらに細やかなことに気づかれるに違いない。
こちらでは写真から伺えることしか触れていないので、行かれる方は新たな発見を楽しみにしてお出かけください。

編集しながら思ったことは、思った以上に細部まで描き込みがすすんでいるということ。遠景の建造物や街並み、空に浮かぶ雲や丘の水まで、通常の作品あるいはそれ以上の描き込みだと思う。
それを立ったままで描かれたのも大変だっただろう。
サインは絵の中ではなく額縁に施されているが、実際額縁も絵なので作品の中ということになるのか? ^^;

残念なことは、壁画なので美術館に行かない限り見ることはできないということだ。夏休みを除けば平日は空きがあるようなので、なんとか見ることは可能ではある。仕事の方は休むしかないでしょうが・・・^^;

美術館で上映される短編映画もいよいよ本決まり。
映画用のスケッチも来年の個展企画で参考出品していただけそうなので楽しみだ。


P.S 
ある意味ジブリ美術館に行きさえすれば、いつでも会えると思うことも可能か? 展覧会だと限られた期間しか見れないわけだし。
その点では、宮崎さんに感謝しなくては! (^人^)
もっと壁画が増えてジブラード美術館になって欲しい。(^^;)


出向初日
□ 2002/08/15(Thu) 21:51:24

本日、イバラードからの出向先での初日だった。
平日とはいえ、まずまずの人の入りだった。
初日は買う気で来る方も多く、もっとも大切な日だといえる。
イバラード展の時でもそうだ。
開店と同時に来場される方は、それを目的としている方が多い。

井上先生の日記やメールによると来年のニューヨークでの個展は、よほどのことが無い限り、ほぼ確実のようである。
来年9月のはじめごろがその第一候補らしい。
いよいよアメリカにも一石を投じることに!
今回は先生独自の企画なので、わたしは具体的には関わっていない。
もし時期が合えば、来年はニューヨーク経由、ロンドン、パリで行きたいと思う。
ニューヨークオフ会、はたして何人参加するだろうか?

久しぶりに井上陽水のCDを買った。
「カシス」と言う新しいアルバムだ。
陽水は、高校生の頃からの思い出の歌手だ。
ぼくらの世代の青春は、陽水と共にあったと言ってもいい。
「傘がない」を始めとして、時代を裏側から見つめるような、その鋭い歌詞に同感し世の中の冷たさに反抗心を抱いたりもしたものだ。彼の曲には、そんな世界でずるがしこく生きてゆく大人への警鐘、告発があった。尾崎豊の歌とは、また違っていた。尾崎の歌には、弱い純な人間の叫びがあった。やさしさ、弱さゆえに地に堕ちてしまった人間の叫びに似ていた。でも愛に満ちていた。いずれも好きなアーティストだ。
高校時代、下宿していた隣の部屋の友だちが自殺を計った。
いっしょに夜を徹して話したり、フォークギターを弾きながら歌った友だちだ。若いときは自分の醜さがいやになることが多いものだ。
聞いているとそのような青春の思い出が、フラッシュバックしてくる。

もうひとつ買ったのは、ラブ サイケデリコ。
以前、解散したはずなのに・・・詳しいことは知らないが、また再結成したようだ。KUMI AND NAOKI SATOと記されていることからして結婚していたのか?
いずれにせよ、彼女のあの声で新しい曲がまた聞けてうれしい。
詳しいことを知っている方は、わたしの掲示板にぜひ! ^^;

名古屋にて
□ 2002/08/15(Thu) 02:20:31

こちらに来ても夜の散歩は続けている。
体の余分な脂肪を取るためにはいたしかたない。A−−;
駅の40階建てほどのツインタワーと下町のさびれた風景は、まさに近未来風景とレトロな家並みとがミスマッチで面白い。
夜の空に逆光で映し出されそびえ立つツインタワーは、まさしくあのシュイッテンの雰囲気だ。すぐにでも空中の乗り物が出てきそうだ。

駅前にホテルを取っているため、レストラン街も多く食べ物の誘惑が多い。
久しぶりにカキ氷を食べてしまい反省しているのだが・・・A^^;
このところジュース類やお菓子類はまったく食べていない。
しかし、ホテルから10秒のところにファミリーマートがあり、20秒のところに抹茶クリームフラペのスタバが新しくでき、そして30秒のところに、あのおいしいパスタと絶妙ななめらかプリンの店パステルがあるのだ!(TーT)
そして1分のところにはパステルが新店舗を設けて、わたしを誘っている。困ったもんだ。(ーー;)
普段どおりなら、毎晩、いずれもテイクアウトで舌鼓を打っていることだろう。
今はそれらを横目に、暗がりを避けて早足で散歩をしている。(ーー;)

いろんな人を途中に見かけるが、今日も暴走族がいたり、宝探しをしている人も見かけた。
夜中に宝探し? その人は、自動販売機の前にあるセメントブロックをひっくり返しては探し物をしていた。身なりは、どこぞの仙人といったいでたちだったので、たぶん落ちた小銭を探しているものと思われる。なるほど、労せずしてお金を得るいい方法かもしれない。しかし大金が落ちているはずはなし・・・。
恐らく自動販売機で買う際に小銭を落として見つからなかったのや、気づかなかったそんなかなり可能性の低いことに期待を膨らませて重いブロックをひっくり返しつづけているのだろう。つり銭の出口も必ずチェックしている。
つり銭の取り忘れも期待しているのだろう。暑い中、労力のわりには割りの合わない作業ではないかと思ったりもする。

その姿を見てふと思い出した。
子供の頃、よく川に行っては魚釣りの餌を取るために、川の石をひっくり返しては、石の底に住む虫を取ったものだ。
カワムシと呼んでいた鎧を着たような虫は蛍の幼虫だった。
水の流れの速い場所に住んでいるので、小石を集めて蓑虫のような筒状の棲家を作って潜んでいた。石をひっくり返すとき、いろんな期待があった。
それは、いろんな水中生物との出会いでもあった。蜻蛉の幼虫もよく見かけたものだ。
釣りは子供の頃から好きで、先日まで車には必ず伸縮自在の釣竿を積んでいたほど。釣れそうな川を見かけると車を止めて釣り糸をたらしたことも幾たびか・・・。

あの仙人が、渓流の石をひっくり返していたなら何も不思議に思うことはなかっただろうに・・・・。そう思うと周りの景色が小川に変わる気がした。
大自然の中で石をひっくり返す人は幸せなのかもなあ〜・・・。
しかし、余計なお世話か?

そんなことを思い出しながら歩いていると、あっという間に一時間ほど経ってしまう。
おかげで、今ではすっかりスマートな体形に・・・と言えるように早くなりたい。(ーー;)


名古屋にて
□ 2002/08/14(Wed) 00:17:02

きょうから五泊ほど名古屋に滞在する。
近くの百貨店での仕事だ。

先日、ネットで画集を買ってくれたフランスの19歳のマリーさんからメールが来た。
本が届いて大変喜んでくれている。五日ほどで無事に届いたようだ。
フランスでは時々1ヶ月以上かかったりすることがあるので気になってはいたがほっと一安心。
彼女はカーン(Caen)というパリからは北西の方のノルマンジー(Normandie)地方に住んでいる。オンフルール(Honfleur)の対岸にある美しく静かな街だ。
http://www.ville-caen.fr/
ついでに美しいオンフルールのページ
http://www.honfleur.com/
この小さな街に画廊が大小100軒もあるのだ。海沿いの軽井沢のような街と言っていいだろう。
いずれもヨットハーバーが美しい街だ。
この一帯はカルドヴァス郡と言って、あのお酒の名前にもなっているカルドヴァスの産地でもある。
このようなページを見ていると旅をしたくなってしまう。

彼女は、友だちにも画集を見せて仲間を増やしてくれているようだ。また画集を見ながら絵を描いたりもしているとのこと。国は違っても、好きな人は同じようなことを考えたり、行動するものなんだなあって思う。

例えば3900円の本もパリの日本書店で買うと7000円以上になるので、ネットではこちらとほぼ同じ価格で販売しているので、送料を入れてもかなり安くなるはず。
国内外のグッズをネットで購入していただいた方用に景品を検討している。
さて、どんなものを作ろうか・・・考え中。


のんびり日曜
□ 2002/08/12(Mon) 00:52:34

お盆休みになり、午後から横浜に出かけた。
仕事のお手伝いをした北原照久さんのアートコレクション展が横浜そごう美術館で開催中だった。武藤政彦の自動人形からくり箱、山下信一のフィギュア、鴨沢祐仁の漫画原画、与勇輝の人形、奈良美智のドローイングなど、魅力的な作品、ユーモラスな作品、近未来を感じさせる作品、懐かしい作品などが展示されていた。荒木博志の鉄腕アトムのフィギュアは、人間の暖かみがあり、とてもよかった。いずれも作家たちがまったく注目されていなかったころからのコレクションであり、改めて北原さんの先見性に驚かされた。古いものばかりを追い求めていた北原さんに新しいものの魅力を教えたのが、与勇輝の人形との出会いだったそうだ。今では作家が手離さないので所蔵は困難になっている。売りに出たときには1千万以上の値がつくらしい。
このパンフレットの画像(注・115Kと重いです)
http://artgallery.co.jp/jpg/kitahara2.jpg


22日からの永江弘之先生の東武での個展の案内を告知した。
「浮石の見える停車場」は、イバラードにも見ない壮大な光景だ。
ある意味イバラードを見慣れた私たちは、これからまったく離れて、白紙の状態で見た方が素直に見れるように思う。点数は20点弱になりそうだが、一連の作品を見るのが楽しみだ。

夜には、いつもの散歩。
途中、アブラゼミの死骸をたくさん見かけた。いよいよ夏も終わりだ。
一年の命しかない昆虫たちが、新しい命と引き換えに死んでゆくのだ。
悔いの無い人生にしなければ・・・。


マヤさんイギリスへ!(TーT)ノ~~
□ 2002/08/10(Sat) 00:26:26

8月10日の関空発の昼前の便でマヤさんが、ロンドンへ飛び立つことに。
結局関東では、送別会はできなかったが、関西では花火オフとかで、集まったようだ。
一年の留学だったが、あっという間だった。本人にしてもそうだろう。
ロンドンに戻ったら9月末ごろから大学の寮に入るらしい。そちらは大学のサーバとつながっており、いつでもアクセスできるとのこと。チャットで話すことも容易だ。

日本に滞在中は、渋谷でのイバラード展のグッズ販売やホームページの英訳など、多くの手助けをしてくれた。あれだけ出たかったオフ会にも出ることができ、本人も楽しかったに違いない。持ち前の明るさで、いろんな方々とも知り合えて、収穫も多かっただろう。
これを言うと本人は、『明るさだけがとりえなもんで・・・』と言うのがいつものこと。A^^;
ま、それはさておき・・・A^^;

ぜひとも、また来年のイバラード展には、大学のレポートを早めに終えて、手伝いに来ていただきたいものだ。
いろいろとありがとう! またね!
見送りに行けなくてごめんなさい!(T▽T)ノ


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